『別冊リベテク』別冊リベテク、創刊!
YouTube番組「東浩紀と桂大介のリベラルテック月報」に
スピンオフ雑誌ができました
LIBERAL TECH SPIN-OFF ISSUE
01—02
01—02
最新号『別冊リベテク2』

LIBERAL TECH SPIN-OFF ISSUE / VOL.02 / 2026
目次
- はじめにリベテクは進化しつづける
- インタビュー交換は失敗したほうがおもしろい——ゲンロンポイントとはなにか
- 特別寄稿ゲンロンポイントを実装する
- 論考アンダーグラウンドの物々交換史
- 論考ビットコインこそが最強の貨幣である
- エッセイぶつぶつと交感
- 新連載植田将暉の瀬戸内海をゆく——#1 紀伊水道にて
- 特別対談テック思想はこれを読め!——リベラルテック月報「今月の1冊」コーナーを振り返る
- 付録「リベラルテック月報」で紹介した本と映画たち 2025/10–2026/8
YouTube / LIBERAL TECH
東浩紀と桂大介の
リベラルテック月報
哲学者の東浩紀と、シラスCTOを務める桂大介が毎月おとどけしているYouTube番組「東浩紀と桂大介のリベラルテック月報」。『別冊リベテク』はそのスピンオフ雑誌として誕生しました。
最新のテックニュースから、テクノロジーをとりまく哲学・思想の解説、そしてさらには「今月の1冊」の紹介も。大好評の二次会配信はシラスにて開催中!
YOUTUBE PLAYLIST — LIBERAL TECH MONTHLY
創刊号
BACK ISSUE — VOL.01

『別冊リベテク』創刊号
2025年9月30日刊行(非売品)
A5変形判、74頁
- はじめに「別冊リベテク』創刊しました!
- インタビューぼくたちは羊や鉱山として蜂起できるだろうか
- 特別寄稿ソフトウェアは更新されるけれど
- 特別寄稿アーキテクチャにとって「更新」とは何か
- 特別掲載シラスAWS構成──図と解説
- エッセイ不明瞭な更新概論
- おまけエッセイ非-いけず化される京都
- エッセイ人文ウォッチはなにを更新しようとしているか
- 付録「リベラルテック月報」に登場した本たち
GET YOUR COPY
『別冊リベテク2』を手に入れる。
ゲンロン友の会へのご入会(2026年10月末まで)・更新(10月1日に自動更新されます)でお届けします。